ホルモンおっぱい

男のままでありながら、自分の胸にふっくらしたおっぱいが欲しいという変態のブログ。手術せずホルモンの力でおっぱいを!(女装娘や男の娘、MTFではありません)

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プレモンだけちょこっと服用

ちんこキノコ
女性ホルモン服用開始から87日目。

明けましておめでとうございます。
年末年始も仕事なので何がおめでたいのかピンときませんが、なんとなく雰囲気だけは楽しめた気分。

12月中旬から女性ホルモンの服用量を徐々に減らし始め、二週間かけて断薬までもっていった(現在はプレモンのみごく少量を服用中)。
もっと時間をかけて減らしていくべきだったのかもしれないが、女性ホルモンの服用を中止しても特に不都合は発生していない。
良く言われている更年期障害のような症状も皆無である。


女性ホルモン剤を飲んでいる期間がまだ短いせいか、それとも体内の女性ホルモン量がまだまだ少なかったのかは分からないが。

また、特にNCノーム(エチニルエストラジオール)の量を減らし始めてからは、性欲は案外簡単に取り戻せるが、勃起力はなかなか回復してこないということが分かった。
逆に言えば、服用量にもよるだろうがプレモンだけではそれほど性機能に影響を及ぼさないということだろうか。

セックスの際は性的興奮はするが、ED治療薬を服用しないと挿入しても中折れしてしまうという、まるでおじいさんのようなセックスになってしまう。
それでも絶頂を迎えたい、射精したいという気持ちはあるので、何とか頑張って発射まで漕ぎつけるが、半透明のサラサラとした液体が一度だけシュバと噴出するような感じである。
その後もペニスは脈動を続けるが、出る精液がないので感度も半減している状態だ。
ただ安全日でないと許可されなかった中出しをさせてもらえるようになったのは嬉しい。
(妊娠する可能性が大いにありますので真似はしない方がよいと思います)

胸に関しては、減薬してからも痛みは相変わらず感じるが、しこりの固さが少しなくなってきたように感じる。
乳首の感度は変わらず良好である。

今後はプレモンだけを少量服用し、性機能が回復してから服用量を見直し、さらにNCノームを再開しようと考えている。
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2017年01月04日 | カテゴリ:雑記 | コメント:0件
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