ホルモンおっぱい

男のままでありながら、自分の胸にふっくらしたおっぱいが欲しいという変態のブログ。手術せずホルモンの力でおっぱいを!(女装娘や男の娘、MTFではありません)

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女性ホルモンの周期

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男性が女性化する上で、このような周期に合わせてホルモンの摂取量をコントロールする必要はない、と結論付けられている。
ただ、女性化を望まず(中性化やモンスター化する場合など)、一時的に女性ホルモンを接種する場合はどうか。

アナボリックステロイドに関する情報を調べた際に、効率良く筋肉を発達させる上で、「レセプターの反応を回復させるためにステロイドの投薬を中断する期間を設ける」ということをなんとなーく思い出した。
まあ、そもそも男性は生理がないし、もし女性の月経周期がレセプターに影響を及ぼすのであれば、閉経まで胸が発育しっぱなしということになるので関係はないんだろう。

ただ、アナボリックステロイドにしても女性ホルモンにしても、少量から始め緩やかに増やしてゆき、断薬する際も徐々に減らせていかなければ、いわゆるホルモンクラッシュを起こしてしまうことがあるらしいので、そこは特に注意しなければならようだ。

あと、本当に効率良くおっぱいを成長させようとすれば、女性ホルモンを始めるのと同時に男性ホルモンを下げなければならないようだが、男性機能を維持しつつおっぱいを獲得している方は、その辺のさじ加減をどうしているのか、調べているけどなかなか出てこない。
もちろん人によって答えは異なるのでそのまま真似する事はできないけど、指標とできるものが見当たらないのでなんとも。

兎も角、タイミング的にもまだ開始できそうにないので、引き続き調査の日々を送ってみるです。

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2016年09月08日 | カテゴリ:雑記 | コメント:0件
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